光触媒を用いた「環境事業部」を設立しました。

平成29年3月より、墓石・石材の防汚対策から端を発しまして
光触媒製造メーカー『㈱ビフォーアフター』と正規施工店契約を交わしました。

これにより、弊社は従来からの石材業を「石材事業部」として。
そして新たに「光触媒」を用いた環境浄化事業を「環境事業部」として設立致しました。

光触媒は、お墓や家屋、ビルなど建造物の防汚対策だけでなく
室内の「消臭・抗菌作用」が特に優れており
様々な施設の防臭対策、集団感染対策として高い注目を集め
有名ホテル等、宿泊施設や介護施設はもちろんのこと、レストランや一般の家屋内、電車・バスなどの公共交通機関でも採用されています。

電気も手間もかからない光触媒は、一度施工すれば、長期間ランニングコストが発生しません。


弱点として、光触媒は太陽光や蛍光灯の光が無いと、その高い分解力を発揮できませんが


(株)ビフォーアフターが開発した複合型光触媒「newチタンテックス」と「エアクリーンコートHV」は、暗所でも高い酸化分解力を発揮します。

 

悪臭やウイルス・細菌は、現代の日本では多くの人が忌み嫌いながらも、その対策には深い関心を持っています。

当サイトにて、この光触媒の様々な用途をご紹介していきます。
まずは、「光触媒って?」という疑問を解決するために、(株)ビフォーアフターのホームページをご覧ください。